気ままな旅行日記

日々の旅行に行った日記を書いています。

アメリカ・ニューヨークワシントン懸賞当選旅行 その4

 

2日目は、朝からニューヨーク1日バススアーに参加です。

宿泊のホテルからの出発でした。

ニューヨークに25年以上在住で女性ベテランガイドさんでした。

 

バススアーで回ったところは、

 

リンカーンセンター(車窓観光)

・高級住宅地のアッパーウエストサイド(車窓観光)

・セントラルパーク内を横切って

メトロポリタン美術館(下車ポイント 入場なし)

・5番街、タイムズスクエア、ブロードウェイ劇場街(車窓観光)

ニューヨーク市立図書館(車窓観光)

エンパイア・ステート・ビルディング(車窓観光)

・フラットアイアンビル(車窓観光)

・ソーホー エリア(車窓観光)

・ワールドファイナンシャルセンター(車窓観光)

・ソーホーのホールフーズマーケットで昼食

・サウスストリートシーポート・ピアから

 自由の女神が間近で見れる周遊フェリーに乗船

・9/11 メモリアルパーク・グラウンドゼロ(車窓観光)

チェルシーマーケットで買い物(自由行動)

・ハイラインパークでの散歩(自由行動)

ロックフェラーセンター解散

 

車窓観光がほとんどでしたが、内容が盛りだくさんのツアーでした。

バスなので移動も楽でした。

解散後は、ロックフェラーセンター上の展望台『トップ オブ ザ ロック』の予約時間まで周辺をウロウロしました。

 

セント・パトリック大聖堂

ベルリンの壁のあるビル

5番街をちょっと歩いて

屋台ハラルガイズのチキンオーバーライスを購入して

ホテルで夕食

金曜16:00~の無料開放でニューヨーク近代美術館

と周って、夜景を見にロックフェラーセンター上の展望台『トップ オブ ザ ロック』へ。

 

 

展望台に登ったのは良かったけど、ビル上空だけ全周濃い霧で何も見えなかったです。

ここまでトラブルなく順調に旅行できていただけに残念でした。

『トップ オブ ザ ロック』は当日の天候を確認してから当日購入するのがオススメです。

 

その後、有名なマグノリア ベーカリーへ。

可愛らしいカップケーキばかりで、どれもおいしそうでしたが、甘すぎてビックリしました。

う~ん、期待しすぎてがっかりでした。

 

3日の最終日は、14時に空港に向かいます。

時間までに彼女が買い物したいということで、センチュリー21 (ダウンタウン店)へ。

デパート全部が高級ブランド品のアウトレット店です。

 

30%、50%オフとかの商品がいっぱいです。

高級ブランド品なんでしょうが、陳列が雑すぎるのが気になりました。

彼女は、50%オフのカバンをゲットして上機嫌でした。

 

帰りにイタリアングルメマーケット「イータリー2号店」のフードホールでピザを食べました。

本場の味を楽しまました。

今回の旅行で食べた食べ物で一番美味しかったです。

 

 

時間になったので、現地ガイドの送迎でニューヨークJFK空港へ。

 

保安検査場は建物入り口まで続く行列でした。

通過まで軽く1時間以上はかかりました。

セキュリテイーチェックが本当に厳しすぎます。

 

この旅行では大きなトラブルがなくて、とても貴重な体験ができました。

 

今回、無料でアメリカ6日間の旅行に行けたので本当に運が良かったです。

 

自腹ではなかなか行けないので、また旅行が当選してくれるといいなぁ~。

 

アメリカ・ニューヨークワシントン懸賞当選旅行 その3

ロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港からニューアーク・リバティー国際空港に向かいます。

アメリカの国内線での移動も初めてです。

 

アメリカは保安検査場でのセキュリテイーチェックがかなり厳しくて、行列に並んで通過するまでに40分以上かかりました。

 

飛行機はユナイテッド航空エンブラエル RJ145と小型機で無事に定時で出発し、到着。


旅行中は、曇りか雨でしたので、ニューヨークの景色が見れなかったのが残念です。

現地のドライバーさんも既に到着しており、ホテルに直行しました。


マンハッタンまでは順調に車は走っていましたが、マンハッタン内は常に大渋滞だそうです。

移動は地下鉄の方がいいよとのアドバイスで、ニューヨークでの移動は地下鉄だけにしました。


ニューヨークでも『uber』使ってみたかったです。

 

ニューヨークで2泊するホテルは、ニューヨーク ヒルトン ミッドタウンでした。


タイムズ・スクエア、 ブロードウェイの劇場街、五番街や主要観光名所に徒歩圏内です。

ワシントンDCのハイアットよりも設備も良く室内も広くて、冷蔵庫が付いていたのでラッキーでした。

 

ホテル前に屋台ハラルガイズのチキンオーバーライスは量もたっぷりで激ウマでした。
日本にぜひ進出してほしいです。
チキンオーバーライスにはまって、2日の夜も屋台ハラルガイズで済ませちゃいました(笑)

 

・ニューヨーク 1日目に回ったところは、
フラットアイアンビル
シェイク シャック マディソン スクエア パーク店
トリニティー教会
ウォール街
チャージングブル
フェデラルホール
ニューヨーク証券取引所
グランドゼロ
ワン ワールド トレード センター
ワールド・トレード・センター駅 (パストレイン)
ブルックフィールド・プレイス
ブルックリン橋を歩いてブルックリン側から夜景を満喫
ホールフーズ・マーケット内で夕食(コロンブス サークル内)
最後にタイムズ・スクエアの夜景

 

う〜ん、色々と周りすぎました。


この時もまだ時差ボケがあり、眠たすぎてフラフラしてました。


地下鉄と徒歩でも結構、色々と見に行けるもんですね。


次回はニューヨーク 2、3日目について書いていきます。

 

 

 

 

アメリカ・ニューヨークワシントン懸賞当選旅行 その2

飛行機の機内ってかなり乾燥しますね。

なかなか熟睡ができなかったです。

あまり寝れないまま、無事にワシントンDCに到着。
空港はダイハード2で舞台になったワシントン・ダレス空港です。

 

空港内に入ると、日本とは違う独特な香りがしてアメリカに着いたことを実感できました。

 

入国審査はガラガラで並ぶことなく、無事にアメリカに入国。
現地のガイドさんの出迎えで、そのままホテルへ直行です。

 

ワシントンDCで2泊するホテルは、ハイアット リージェンシー ワシントン DCでした。
高級なホテルです。


ユニオン駅から徒歩圏内で、国会議事堂が見える抜群の環境でした。

部屋は広くて、バスタブ付きで助かりました。


ただ、アメリカのホテルには冷蔵庫がないんですね。
しょうがないので、部屋飲み用で購入したビールを氷と水で冷やしました。

 

シャワーを浴びる事なく荷物を置いて、ワシントンDCのスミソニアン博物館へ。


ワシントンDCは有名なスポットは集中していますが、かなり広い街なので徒歩で回るのは大変です。

 

そこで主要なスポットを巡回するバス「サーキュレーター」が重宝しました。
どこまで乗っても1ドル均一とお得です。

 

スミソニアンは、現在18の博物館で構成されており、全体の収蔵物の数は1億4000万点以上だそうです。
主要な収蔵物を見るだけでも、長期の滞在が必要です。

 

・ワシントンDC 1日目に回ったところは、
ナショナル・ギャラリー・オブ・アートのジネヴラ・デ・ベンチの肖像(レオナルド・ダ・ヴィンチ)のみ
国立自然史博物館
国立公文書館 (外観のみ)
ワシントン記念塔
ユニオン駅 (フードコートで食事と駅内探索)
国会議事堂(夜景)

です。


時差ボケで、ずーとふわふわした状態だったので、21時前にホテルに戻りました。

 

・ワシントンDC 1日目に回ったところは、
アーリントン国立墓地
半日ワシントンDCバスツアー
(ガイド付き、車窓からの街並み、国会議事堂、ホワイトハウスリンカーン記念塔)
国立航空宇宙博物館
国立アメリカ歴史博物館
です。

 

見たい箇所がありすぎて、全然時間が足らなかったです。


一週間は滞在できれば、主要なところはすべて観れそうなんですけどね。

 

朝一に、アーリントン国立墓地への移動は『uber』を利用してみました。
専用アプリで申し込みすると、5分以内で呼べて、安くてチップも不要でした。
これはかなり便利なサービスです。
これは日本でも、もっと普及してほしいサービスです。

 

あっという間の2日のワシントンDC滞在でした。

 

3日目は、朝一にロナルド・レーガン・ワシントン・ナショナル空港に移動してニューヨークへ飛びます。

 


次回は、ニューヨークについて書いていきます。

アメリカ・ニューヨークワシントン懸賞当選旅行 その1

 

昨年の8月、ある寝る前のメールチェックでびっくりしたことが起きました。

 

なんと、映画「インデペンデンス・デイ: リサージェンス」のプレゼントキャンペーンのアメリカ旅行に当選!

 

興奮してなかなか眠れませんでした。

 

旅行日は9月~11月の間の好きな日に設定でき、飛行機の席も確保できました。

 

ana便 成田発、ワシントン・ダレス着 ワシントンDC2泊滞在、2日目に半日ツアー付き、飛行機でワシントンDCからニューヨークに移動、2泊滞在、2日目に1日ツアー付き、ana便 JFK(ジョン・F・ケネディ)空港発 成田着の旅程でした。

 

空港からホテルまで、ホテルから空港までの送迎もついていました。

 

飛行機はエコノミークラス、ana便でしたのでご飯もサービスも申し分ないです。

anaマイラーですので、往復分の約8000マイルももらえちゃいました。

 

地元から成田までの移動費、食事代、ESTA取得代などは個人負担でした。

 

 

成田発は午前中のため、前泊しないといけませんでした。

普通にホテル宿泊でもいいんですが、一度行ってみたかった東京大江戸温泉物語で朝までくつろぐ事にしました。

 

京成高速バス(成田空港)の利用者には、入館優待割引がありました。

事前に予約した乗車券の提示で、1200円とかなりお得に利用できます。

利用時間は、前日15:00~翌06:00となっています。

大江戸温泉物語のすぐ目の前から成田空港行きの高速バスで移動で出来て大変便利でした。

 

初めての成田空港。

やはり広いですね。

 

時間にかなり余裕があったので、出入国審査での自動化ゲートの利用手続きをしてみました。

パスポートを置いて、登録した指紋を認証するでだけで、スピーディーに出入国審査が済みました。

成田空港,羽田空港,中部空港及び関西空港のみ、利用可能のようです。

 

飛行機に搭乗する前に、飛行機の見える回転すし屋さんで、空腹を満たして、空港内を探索してワシントン・ダレス着のana便に乗り込みました。

 

飛行機でのアメリカ訪問は初めての経験です。

長距離国際線の飛行機は広々して長いですね。

エコノミークラスなので、窮屈でしたが、初めての経験でしたので飛行機の移動も楽しかったです。

 

次回は、初めに訪問するワシントンDCについて書いていきます。

 

 

 

日光・中禅寺湖周遊 はとバスツアー その2 日光二社一寺拝観

中禅寺周辺を周った後は、120分の日光二社一寺拝観です。(ガイド付き)

 

二社一寺は、1990年に世界文化遺産に登録されています。

日光東照宮日光二荒山神社(別宮本宮神社、別宮滝尾神社を含む)、日光山輪王寺(大猷院霊廟を含む)の関連建物群と遺跡が登録されています。

 

時間がタイトですので、日光二社一寺の有名なスポットのみの拝観でした。

 

日光山輪王寺は、輪王寺三仏堂のみの拝観(三仏堂拝観料はツアー代に含む)です。

2017年4月の時点では、約50年ぶりの大修理が行われています。

 

三仏堂の建物の全体を仮の囲いで覆われています。

 

三仏堂の内陣の日光三社権現本地仏(千手観音・阿弥陀如来馬頭観音)という三体の大仏さまも囲いで覆われています。

本堂の上空から間近に見学できる『天空回廊』は、ツアーに含まれていません。

 

輪王寺三仏堂の拝観に続いて、表山道を歩いて、日光東照宮の見学(日光東照宮拝観料はツアー代に含む)です。

 

日光東照宮は、徳川家康を神格化した東照大権現を祀る神社です。

 

ツアーで見学した箇所は、表参道石鳥居→五重の塔→表門→神厩舎・三猿→御水舎→陽明門→唐門→御本社(将軍着座の間)→眠り猫→本地堂(鳴き竜)でした。

奥宮(拝殿・鋳抜門・御宝塔からなる家康の墓所)の見学は、ツアーに含まれていません。

 

ツアーの日は日曜日だったため、日光東照宮内は、たくさんの拝観者で混雑していました。

特に御本社(将軍着座の間)、眠り猫、本地堂(鳴き竜)は長い行列ができていました。

 

ツアー参加者は、団体客専用レーンを通ることができて、並ぶことなく見学できました。

USJファストパスような感じでした(笑)

 

修復を終えたばかりの陽明門は、極彩色で美しく、いつまでも見ていたい感じでした。

 

最後は、日光二荒山神社の見学です。

 

日光二荒山神社は、奈良時代末にに勝道上人が開いたもので、日光東照宮が出来るまでは、輪王寺と並ぶ日光山内の中心的な山岳信仰の場でした。

 

境内は無料です。

神橋と拝殿・本殿の見学は、ツアーに含まれていません。

10分ほどのガイド説明と参拝で日光二社一寺拝観は終了です。

 

日光山内のお土産やさんで、左甚五郎せんべいを購入して、今回のツアーは終了です。

途中、高速道路で事故渋滞にはまって予定到着時間が1時間ほど遅れましたが、無事に帰路につけました。

 

ガイドさん、運転手さんは大変だったかと思います。

1日でいっぱい回ることができ、楽しいツアーに参加できて大満足でした。

 

また、はとバスツアーを利用したいです。

 

 

 

日光・中禅寺湖周遊 はとバスツアー その1

今回初めての、はとバスツアー 参加です。

 

電車とバスで日光を旅行する予定でしたが、インターネットではとバスのツアーを発見。

 

東武バスのサイトでは、希望日はすでに満席表示。

試しに楽天トラベルで検索すると、はとバスツアー もあり、なぜか希望日に空きがあって予約できました。

 

ラッキーです。

システムの違いで空きが出ても表示されずにタイムラグ的なものだったんでしょうか。

 

今回は、日帰りのツアーで申し込んみました。

日帰りのツアーなのでタイトスケジュールでです。

が、短時間で日光の主要な観光地に行けて、バスなので楽チンです。

所要時間は、約11時間30分です。

 

また、往復交通費、日光二社一寺拝観料金(専用ガイド付き)、中禅寺金谷ホテルでの昼食セットが、10,800円(税込)なので個人で行かれるよりお得だと思います。

 

デメリットは、日光二社一寺拝観の時間が120分と短いです。

日光二社一寺をゆっくり全てを拝観されたい方は、日光で一泊された旅程を組まれるといいと思います。

 

行程は、以下の通りでした。

東京駅丸の内南口 →いろは坂→中禅寺金谷ホテル (日光を代表するリゾートホテルで洋食の昼食・50分)→ 華厳の滝(自由散策・30分)→輪王寺東照宮二荒山神社(専門ガイドの案内付で二社一寺拝観・120分)→お土産→東京駅丸の内南口

 

という感じです。

 

中禅寺に向かうときに超える「いろは坂」。

この坂の落差と多数のカーブは、1種のアトラクションのような感じでした。

 

第1「いろは坂」は上り線用、途中に有名な明智平を望めるロープーウエイがあります。

 

第2「いろは坂」は下り線用、大型バスで下る時は道幅が狭いため、道のギリギリを走ります。

かなり迫力満点です。

 

 

いろは坂」を超えると中禅寺湖が目の前に広がります。

中禅寺湖畔に佇む中禅寺金谷ホテルでの昼食です。

 

日光を代表する中禅寺金谷ホテルにいつか宿泊してみたい。

秋の紅葉シーズンもいいでしょうね。

 

 

昼食の後は、華厳の滝へ。

華厳の滝の近くまで行くには、有料の専用エレベーターで降りる必要があります。

滝の真正面に見物台があり、斜め下から望めます。

無料の見物台は滝を上から望むような位置があります。

 

この日は水量がかなり少なくて、想像していたより水の流れに勢いがなくて、迫力が全くなくて、残念でした。

 

華厳の滝を見学後は、第2「いろは坂」下って、いよいよメインの日光二社一寺拝観です。

 

 

 

→ 日光・中禅寺湖周遊 はとバスツアー その2 日光二社一寺拝観 に続く

 

沖縄旅行 その4 世界遺産 首里城

今日は朝から首里城の見学です。

 

公式ホームページに混雑予想によると、午前中は混雑するそうなので朝一に駐車場に向かいました。

 

首里城正殿のあるエリアは、08:30から開園。

首里城正殿に向かう途中の歓会門、木曳門、久慶門がある無料エリアは、08:00から開園。

 

一番近い首里城公園の地下の駐車場は、08:00から入れます。

気合いを入れて10分前に駐車場に到着したら、一番乗りでした。

平日は、08:00過ぎて訪れても大丈夫そうでした。

 

有名な守礼門を通ると、世界遺産があります。

 

園比屋武御嶽(そのひゃんうたき)という長い名前の御嶽です。

琉球国王が外出の時に安全祈願をした礼拝所です。

 

沖縄戦で一部破壊され復元されています。

古い石門の残りを利用して修善されたいるので、風化具合が所々違う部分があります。

 

首里城正殿までは、歓会門などの門を通って行きます。

首里城正殿は高台にあるので階段を登っていかなけらばなりません。

 

朝早く来たのは、毎日08:30から行われる首里城正殿前の御庭に続く門の開門儀式「御開門式(うけーじょー)」を見て見たかったからです。

 

琉球王朝時代の役人衣装を着用した首里城スタッフさんによる開門儀式です。

 

門をくぐるとすぐ目の前に首里城正殿があり、見学ルートは南殿・番所から入ります。

建物内は土禁ですので、入り口で借りるビニール袋に入れて見学。

 

書院、奥書院と庭園、黄金御殿・寄満・近習詰所、正殿を反時計回りに見学して行きます。

 

正殿を出ると、一度外に出て北殿へと進みます。

北殿内には首里城のミュージアムショップも併設されています。

 

今現在、正殿の正面は復元完成以降初めての修復中です。

朱色に塗られた足場が組まれていますが、今しか見られない姿です。

 

初めての方は時間が合えば、1日6回ある無料ガイドに参加するのがオススメです。

 

琉球王国の歴史を通じて、どのように琉球王国が発展できたのか、しっかり学ぶことができました。

 

ガイドさんのよると、首里城全体の復元完成は来年2018年完成予定だそうです。

 

全体が完成した時が楽しみですね。

 

今回の1泊2日の一人旅。

まだまだ行きたいところが沢山あるので、沖縄の空気を感じに訪れたいです。

 

やっぱり沖縄は全然飽きない場所ですね。